20131206.jpg「自分で薪を割るようにしなさい」フォード社の創業者”ヘンリー・フォード”の言葉です。寒さを敢えて受け入れ薪を割ることで、【身体が温まるプロセス】と割った【薪を暖炉にくべてそこでも温まる】ことができるープロセスと結果の両方を楽しむためには、楽をしようと人や機械に頼ってばかりではなく「自分でやる」ことが大切。薪を割ることは勉強では「書(描)くこと」です。図形を描けば情報が整理されるだけでなく解法への突破口が見えてくるチャンスにもなる。自分で暗記ノートを作れば書いて読むから二度覚えられる。当たり前のように今日も目覚めることができた自分と目の前の相手がいてくれることに感謝して、今日を生きることができない人の分まで「何でも敢えて受け入れて自分でやってみよう!」